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第2回公募ハイブリッド社債(劣後特約付社債)の期限前償還および カジノ シークレット 勝て ない

2024年08月02日

当社は、2024年12月13日に第2回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)(以下、第2回公募ハイブリッド社債)の期限前償還を行うとともに、その借換証券として下記の通り公募形式による第3回ハイブリッド社債(劣後特約付社債)(以下、本社債)を新規にカジノ シークレット 勝て ないすることを決定し、本日、本社債のカジノ シークレット 勝て ないに関する訂正カジノ シークレット 勝て ない登録書を関東財務局長に提出しましたので、お知らせいたします。

1.本社債カジノ シークレット 勝て ないの目的と背景
当社は、2019年12月13日に、2019~2021年度の中期経営計画の基本方針の一つである「事業ポートフォリオの高度化」を推進するための買収および出資資金に充当することを目的とし、財務健全性の維持を考慮した資金調達手段としてハイブリッド社債による2,500億円の資金調達を実施いたしました(第1回:1,500億円、カジノ シークレット 勝て ない:1,000億円)。
今般、第2回公募ハイブリッド社債が2024年12月13日に初回任意償還日を迎えるにあたり、全額(1,000億円)を期限前償還するとともに、その借換証券として、本社債のカジノ シークレット 勝て ないおよび劣後特約付ローン(以下、本ローン)による調達を検討しており、このうち本社債の新規カジノ シークレット 勝て ないを決定いたしました。
なお、カジノ シークレット 勝て ないおよび本ローンによる調達額は合計で最大1,000億円であり、その内訳は需要状況や金利動向等を総合的に勘案した上で決定いたします。

2.カジノ シークレット 勝て ない特徴
本社債は、資本と負債の中間的性質を持つハイブリッドファイナンスの一形態であり、負債であることから株式の希薄化は発生しない一方、利息の任意繰延、超長期の償還カジノ シークレット 勝て ない、清算手続および倒産手続における劣後性等、資本に類似した性質および特徴を有しております。このため、当社では株式会社格付投資情報センターおよび株式会社日本格付研究所より資金調達額の50%に対して資本性の認定を受けられることを見込んでおります。
本社債の概略につきましては、本日付で関東財務局長に提出した訂正カジノ シークレット 勝て ない登録書をご参照ください。

3.今後のスケジュール
本社債のカジノ シークレット 勝て ないにおいては、SMBC日興証券株式会社を事務主幹事として、大和証券株式会社、野村證券株式会社、みずほ証券株式会社および三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社(事務主幹事以外は五十音順)を共同主幹事として起用し、需要状況や金利動向等を総合的に勘案した上で、最速本年9月上旬にカジノ シークレット 勝て ない金額等の条件を決定する予定であり、決定次第速やかにお知らせします。

(参考)第2回カジノ シークレット 勝て ないの概要

名称

カジノ シークレット 勝て ない第2回利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債
カジノ シークレット 勝て ない)

カジノ シークレット 勝て ない総額 1,000億円
カジノ シークレット 勝て ない日 2024年12月13日(初回任意償還日)(予定)
カジノ シークレット 勝て ない総額 1,000億円(予定)
カジノ シークレット 勝て ない金額 各社債の金額100円につき金100円

以上

ご参考

2019年10月30日付リリース 公募ハイブリッド社債(公募劣後特約付社債)のカジノ シークレット 勝て ないに関するお知らせ
2019年12月6日付リリース 公募ハイブリッド社債(公募劣後特約付社債)のカジノ シークレット 勝て ない条件決定に関するお知らせ

ご注意

このお知らせは、公募ハイブリッド社債(公募劣後特約付社債)のカジノ シークレット 勝て ないに関して一般に公表することを目的としており、一切の投資勧誘またはそれに類する行為を目的としておりません。

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